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なんか、ついにはっぴょー

「通路を・・・作る・・・ですか?」
「ああ、そうだ」
「けど、作ってる途中で見つかったらどうするんですか?」
「それは大丈夫だ、この村の洞窟とかは見つかってない場所が多いからなここもそのひとつさ、けど来るときにはつけられてないか確認してくれ」
そうか・・・もう僕達は狙われてるんだ。つけられる可能性もあるのか・・・
「それと見つけたらでいい、こいつ、誠悟を探してくれ」
あのリストだ、上から6番目、多田 誠悟 (ただ せいご)13歳、病気にかかったのは3歳だ、
「あの、目の細い子だよね、龍くん」
「ああそうだ、マジで見かけたらでいい、無茶はするな」
「分かりました、見かけたらつれてきます」
「じゃあ、明日またここで・・・」
解散か、逃げ回ったから結構時間たったな・・・
「はい!また明日」
「うん!じゃね、信也くん、龍くん」
家に帰った後、その日は何もする気が無く、疲れて・・・寝た・・・

~Dead Road~
        タダ セイゴ

え~と、ついに!新しい名前発表です!

新しい名前は~ ダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカ








すいません!まだ決まってません!てゆーか「谷口death!」でもいいんじゃないか?
てことで、名前は基本谷口ですがコロコロ変えます!(りぃうか谷口だと思うよ)
うん、色々変えてしっくりきたのにするよ!

なんか良かったんじゃね?とか思った名前
・黒メガネ(なんか黒いカンジが・・こう・・・なんつーか・・・ね)
・メガネっ子(元ヒロミチに言われてたから)
・パイン(実際俺のことじゃないけどなんとなく)

ほかにも太鼓の達人とかあったんですが、プマヤスのほうが断然うまいでしょ?(ストレートキャップとかよりもさぁ)なのでやめました。

良かったと思うのはたまに使うんで、見つけたら・・・ラッキー?

今回小説は区切り悪くなるんで短くしました 

つーわけで・・・今回の更新、終了!
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すいません、風邪でできませんでした

「今は逃げることに専念しろ!」
龍はいつもより厳しい目つきだった・・・
~Dead Road ~    インサツキノイミ
「おい!滝!あいつらどうにかできないか?このままじゃラチが明かない!」
「おーけー!やってみるよ、あの細い木の隣、通って!」
僕達が木を通ると滝太は、
「おりゃー!」
と声をあげ木をなぎ倒した、村人が数名下敷きになる
「なんじゃ!あの陰殺鬼、木をたおしよった!」
追ってくるジジィが言う。
「ここの近くに穴がある!そこまで逃げるぞ!」
そんなのあったか?覚えは無いが龍の後をついていく・・・しばらくすると小さな洞窟に着いた
「はぁ、はぁ、何とか逃げられましたね、はぁ、はぁ、ゴホッ!・・・ところでいんさつきって何ですか?」
息切れしまくっている・・・
「ああ、それは、はぁ、はぁ、俺たち、病気にかかったやつらのことだ。はぁ、はぁ、陰で殺す鬼と書いて陰殺鬼だ・・・」
龍も息切れしている。
「つまり陰殺鬼は病気にかかった20年後を示してるわけだね。」
滝太は全く息切れしていない。
「そういえば、二人とも、これからはここを集合場所にする。いいか?」
「僕は全然OKだけど、そうすると、見つかったときマズいんじゃないかな?」
たしかに滝太の言うとおりだ。もしさっきのように見つかったとき、洞窟だったら逃げられない。
「ああ、だけど通路を作ればいい、ここの土は軟らかいからな、明日からなんか掘るもん持ってきてくれ。」
「通路を・・・作る・・・です・・・か?」

~Dead Road ~
         インサツキノイミ

いや、すいません風邪引いちゃって、
あの・・・新しい名前のほうは集計に時間がかかるんで次にしたいと思います スイマセン

ポケモンプラチナ パルキアとディアルガ げっとできました!
今回はサンダー、フリーザ、ファイヤー、も出てくるみたいですよ。(てか出てきた)
捕まえんのめんどいですががんばります!
 ばいなら~

第2章突入!~Dead Road ~2章アラタナナカマ

あの日から1日が過ぎた・・・
「あ、龍くん!」
「くん付けはやめてくれ、滝」
龍は信也と会う前に、滝太と会っていた。信也と会う場所は、信也の家の近くにある森の中、そこなら人が来ない可能性が高い、狙われる者からすれば絶好の場所だろう。
「で、龍くん、その信也くんはもう狙われてるんだ。」
「ああ、そん時信也とはじめてあった。」
約束した時間になった。
「遅れてすいません。龍さん」
信也がやってきた。
「龍でいいのに・・・」
「年上ですからさん付けのほうが・・・」
「キミが信也くん!?」
滝太がいきなり言ってきた。
「おいっ!滝、静かにしろ、見つかるだろうが、信也、こいつが滝太、俺は滝って呼んでるよ。」
小さい声で激しく言った。
「滝さん、これからよろしくお願い・・・」
お願いします と言いかけた瞬間
「いたぞ!やつらだ!陰殺鬼だ!」
村の人間が来た。
「まずい、逃げるぞ、滝!信也!」
人が入ってこない森になぜ人がいる?「いたぞ!」と言ったところを見ると探してたことになる。
「龍さん、いんさつきって何ですか?」
紙をコピーするあれか?
「今は逃げることに専念しろ!いいか!?」
龍は、いつもより厳しい目つきだった・・・
~Dead Road ~ 
        ナゾノコトバ インサツキ


いや~ やっと2章ッすね、長かったな~
そういや忘れちゃいませんか?(管理人が忘れてましたが)
谷口deathに変わる名前です!  みんな忘れてたっしょ(特に俺が)
ということで今日から次の更新までの間に、名前があれば書いてください!コメントしてください!
お願いしますね、メガネはずしたときの名前は変わりません、[りぃう]です!
なぜりぃうなのか、それはっ!
管理人の名前(忘れた人はいいです)〇〇〇 り〇う〇い を並び替えたり、小さくしたりでこうなりました!(勝手にやったんすけど)
そのことについては初めての更新を見てください!
んでは

~Dead Road ~ ネラワレルヒトビト   (1章完結)

「絶対に信也くんは病気にかかったよ・・・これを見てくれればわかると思うよ。」
高校生は、1枚の紙取り出した。リストのようだ。とあるリスト
名前、その隣に歳が二つかかれている。なぜだ?――
よく見ると上から4番目に僕の名前がある・・・
「俺の名前はこれ、1番上のやつ。」
そこには、斉藤 龍(さいとう りゅう)書かれている。となりに、17歳、6歳とも書かれていた 。
「その隣に書いてある歳は病気にかかった歳・・・だと思う。」
確実ではないのか。病気に絶対かかったとは言えないはずだが・・・
「じゃあ、何で絶対といえるんですか?」
「あぁ、このリストをパクったときに聞いた。」
それじゃ確実の可能性が高いな
「龍さんは6歳で病気にかかって、僕は1歳ってことになるんですね。」
「うん、そうだね。あと、龍でいいよ・・・でね、このリストの上から2番目のやつをさっき見かけた。友達だから見間違いは無い」
2番目には、吉田 滝太 (よしだ たきた)と書かれていた。16歳、病気にかかったのは龍と同じ6歳だ。
「滝はさっき狙われてはいなかった。だけど、早いうちに会ったほうがいい、情報は多いほうがいいからな・・・ところで、信也くんの親は何歳?」
今そんなことが重要だろうか、とりあえず、聞かれたことには答える。
「どっちも36です。」
「ああ、そう、よかったよ」
何がいいんだか先がわからない。どう関係してるんだ。
「あのね、この村の40超えている人は、俺らにとっちゃ敵だ、それ以下の人は呪いなんか信用しないんだ。つまり、過去の事件は偶然だって分かってるんだ。」
そういうことか、たしかにうちの親は呪いとかは信じないな。しかし、40超えてる親は呪いを信じるから家でも殺されかける・・・と、言うことだろうか。
「じゃあ、家に帰っても大丈夫なんですね。」
「うん、だけど病気にかかった人も助けないといけないし、何かあったら連絡してくれ。」
「はい、分かりました」
気づくともう朝になっていた。小鳥が鳴く
「じゃあ、今日は外出しないようにして、明日、こいつ・・・滝太を探そうか。」
「そうですね、じゃあ、さようなら」
「うん、じゃあな。」
朝の光が差す中、僕は、血の付いた背中を見ながら、家へと戻った・・・
~Dead Road ~
       ネラワレルヒトビト   (第1章 ハジマリノコエ 終了)


あ~1章だけでも長かった。気づいたらもう12時近いっ!
今度から2章に入ります!(次の更新は火曜日です)
原作をこれでも読みやすく、マトモにしました。(その原作書いてんの俺だけど)
~Dead Road ~  伝染編(仮)も考えてありますっ!人気がその時まであれば書きたいと思いますね。
では、これで~ニコッ♪

~Dead Road ~  フタツノジケン

僕は高校生の話を聞いた・・・
高校生が言うには、今から23年前の事件、3人が6人ずつ殺害した事件の犯人は、一人目 佐々木
高土(ささき こうど) 26歳、 二人目 大西 圭吾(おおにし けいご) 24歳、 三人目 高田 健
(たかだ けん) 30歳の三人だった・・・ 
3年前の事件、15人が殺害された事件の犯人、小野 大輝(おの だいき ) 23歳 ― 、
これらの人間は、みな原因不明の病気にかかっていた。
23年前の事件の犯人が病気にかかった歳は、一人目から 6歳、4歳、10歳 3年前の事件の犯人が病気にかかった歳は3歳、 そう、犯人は病気にかかった20年後にみな事件を起こしているのだ、
しかも、この村ではあり得ない 大量殺人事件を・・・ 
その前にも1件あったそうなのだが、それも病気にかかった20年後だったらしい、村の住民は、神の裁きだと喚き、おびえていた。
本当は単なる偶然だが、3年前の事件をきっかけに、事件が起きる前に始末せねば と村長が言い、病気にかかったものを殺そうと計画したそうだ。
「俺たちのほかにかかったのは5人、俺はそいつらを助けたい・・・もちろん信也くんもね・・・」
ん?
「なんで僕の名前を・・・その前にそんな病気かかったこと無いですよ。」
本当にかかってないからな その答えは正しいはずだ。
「いや・・・信也くんは覚えてないだけだ、1歳のころに病気にかかったよ、絶対に・・・」

~Dead Road~
        フタツノジケン

今回は遅いのでこれだけで、次回、Dead Road 1章完結? いつもより長くなりそうです。乞うご期待!!

~Dead Road ~ ネラワレルコタエ

「僕を・・・守るため・・・ですか?」
「うん、君が今消えたら次は俺が狙われるんだ。」
―?なんでだ、なんで僕が殺されたら次はこの人なんだ?どういうことだ・・・
「なんで僕が消えたら次はあなたなんですか?というより、なんで狙われてるんですか?」
― 高校生が静かに言う。
「それはね・・・原因不明の病気だよ。あくまで、この田舎だけだろうけどね・・・君は、三年前、この村で起こった事件、知ってるかな?」
「あ、はい・・・この村の住人15人殺害された事件ですよね・・・」
「うん、そう・・・そこから20年前の事件は?」
わかるわけが無い、僕は14だぞ
「わかりません」
そう答えるしかないだろう。
「俺も最近知ったんだけど3人が6人ずつ殺害したらしい」
「それがどう関係あるんですか?狙われることと・・・」
「犯人ががみんな、その原因不明の病気にかかったことがあるらしい・・・」
・・・?僕は風邪しかひいたとき無いぞ? どういうことなんだっ!

~Dead Road ~
       ネラワレルコタエ


ちょっと書くこと無いんで初期設定を書きたいと思います。漫画化気取りかって

舞台となる村  隅木村   ほとんど周りとの接触が無い。てゆーか拒んでる(村長が)小さい村

主人公  佐藤 信也    弱気 微妙に足が速い(と思う)管理人ぐらい 名前は適当に決定

最初は信也の友達がナイフで刺されるところからはじめようとしたのですが、勝手に「主人公殺されたほうがオモろくね?」とか思い「襲われる設定にしよう。」てして今があるわけですねぇ。

この設定ができたあとも高校生が助ける設定じゃなく、デ〇ノートでやられたかのように心臓麻痺とか
原因不明の病気をここで出すつもりでしたが、高校生が入ってきたんで変えましたね。

~Dead Road ~ が終わったら今度別バージョンでやろうかな(ひ〇らしみたいに)

また、過去記事が変化してるかもしれません。 探してみてくださいね~


~ Dead Road ~ タスケルリユウ

僕の名は佐藤 信也(さとう しんや)中学2年、フツーに中学生だ。
なぜ、あんな事があったのかは分からない・・・
「あ、ありがとうございますっ! ・・・ところでなんで鎌なんか持ってるんですか?」
「あぁ、これ?これはね・・・」高校生が言いかけたその時、
「俺はまだ死んでねぇぇぇぞぉぉぉぉぉお!」ナイフの男が左手でナイフを投げてきた、
ナイフが僕の目の前を通る・・・
「うるさいなぁ・・・」高校生が言った。 そして、ナイフ男の目の前を通り過ぎてニッと笑いこう言った。
「バイバイ・・・」高校生が通り過ぎた後、ナイフ男は鎌で心臓を突かれ・・・死んでいた・・・
完全に貫通している・・・あまりにも無残だ、
「そういえば、さっきの答えまだ言ってなかったね。」
「なぜなら、君を守るためだよ。」ニコッと笑って言った・・・

~ Dead Road ~ 2話
         タスケルリユウ  

久しぶりですね、時間空けてスミマセン2日間疲れて眠っちゃったもんで・・・
プラチナめっちゃオモシロい  プラチナ買った人へ・・・あなたに付いてきたロトムの紙は
なにフォルム?  俺は水色のシークレットのウォッシュロトムだったよ~
最初のポケモンはポッチャマにしました! 図鑑210種類まで増えたねシンオウだけで

管理人の質問 
   人を好きになるってどうゆー感情ですか?
難題ですね、難しいですね。これテキトーに書いただけです。無視してくれてもかまいません

あと過去の記事を見返すと変わってることが!皆さん見てくださいね!

小説ですよ~

今日は合唱コンクールのこととか色々あったけど小説あえて書きます。では、始まり始まり

「はぁ、はぁ、来るなっ!来るなーっ!」
僕の後ろにナイフを持った男が追ってくる。
「早く止まれよぉ!殺してやるよぉ!」
もう何分も走っている。もう走ってられない・・・・限界だ・・・
―死ぬのか?―僕がそう思ったその時だった・・・
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁああ」
ナイフを持った男の声だ。振り向くとその男のナイフが無い、それどころか、ナイフを持っていた右腕もなくなっていた・・・ 近くに高校生ぐらいの男が鎌を持って立っている・・・
「大丈夫?」
鎌を持った手を振りながら、その男はニカッと笑った・・・
~Dead Road~
       ハジマリノコエ   

この辺ですね少ないですが読んでください

今日!水泳部で新しいスポーツが誕生しました!プールに入ってボールを落っことさないように打っていくだけですが結構ハマります。

おもろかったぞー   動画+絵貼れませんでしたすいません
小説?の感想なんか書いてくれるとうれしいな~

ニコニコ流星群 歌ってみた (ウソ?ホント?)

今日も絵貼れません  なんかテキトーに物語りでも作ろうかと思ったが正直めんどい

物語ってみんなどんなのがいい? わかんねェから書きにくい、どんなのがいいかテーマ希望あれば

もしかしたら、もしかするとなんかの動画(自分で撮った)貼るかもしんない、まぁ太鼓の達人と考えたほうがいいな

まず歌はありえないよ言っておくけど、だって声変わるもん。機械通すと、今度ためしに貼ってみようか?絵と一緒に・・・ん?

今度撮り方わかったらやってやるさぁ!希望があればな!!!

絵は貼れませんが

今回も絵は貼れませんが、コメント数86 とゆーことで 
新しい名前を皆様方が考えてくださる最中!
「だれがコメントしてくれてる?」ベスト1位から最下位まで~

第1位  羅鬼湾         18回投稿

第2位  ジャン友         16回投稿

第3位  ガルル          10回投稿

第4位  AI金魚行動        9回投稿

第5位  プマヤス&白夜叉    7回投稿

第6位  宵風            4回投稿

第7位  フルーツポンチ侍G   3回投稿

第8位  1111            2回投稿

第9位  ジャンプ&ヘカテー&じゅん 1回投稿

え、こまりますよ位 カタナ        (とりあえず)1回投稿

でした  これまでのコメント ありがとうございますっ!   
これからも [メガメガぱいなぽぉ] は続きます!

これからも メガメガぱいなぽぉ をよろしくっ!

考えてくれや

メッチャひさびさの更新 こんなブログどーでもいいと思ってる人も多いと思いますが更新です。

えーと最近てか今日、羅鬼湾に〇〇(管理人の名前)ってさ~谷口ってカンジしないよね。といわれ
「たしかに!」とか思いました。

まぁ、たしかに元々はヒロミチに言われて谷口になったわけなのであれなんですけど・・・

とゆーわけで管理人の新たな名前(谷口とかそーゆーのの)を考えてくださいっ!お願いします!

あと注意事項「ムスカ」とか「大佐」とかそうゆーのナシね! ラピュタ関係は却下です

すぐ俺だ!とわかるよーなのお願いします。(投票少なかったら谷口のままです)

まじでよろしくっ!

おねがいう゛ぁっかりでごめんね   

あと絵はもうちょっとしたら張ります
プロフィール

谷口death!

Author:谷口death!
名前/谷口death!(ネット上)
職業/四倉中生徒
誕生日/?月??日
血液型/AB型
身長/166cmぐらい
体重・・・の変わりに体脂肪率/平均14ぐらい
好きなもの/マンガ、ゲーム、歌うこと、音楽、甘いもの(のどに焼け付く甘さはキライ)、メロンパン(パン全般)、楽しいこと、普通なこと
キライなもの/苦いもの、勉強、ケガ、ヤラシイ話、つまらない事
悩み?/ある程度の顔の近さで目を絶対に合わせない(好きな人とかそーゆーんじゃなくて誰とでも)
特徴/メガネ、メガネを取ると緊張しにくくなります。奇抜な発想が多々・・・
長所/奇抜な発想
短所/奇抜な発想(長所でもあり、短所でもある)
好きなタイプ/俺のことを好きな人(そんな人いませんがね)、顔が尋常じゃないほどひどくなければ基本的にはOKか?
あんま好きな人とか作らないんでわかりませんが

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