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答えはどこだ?

殺されるかもしれないのかぁ、絶対にヤダそんなの
「3人とも、明日からここに来てくれ、見つからないようにだ
「はい、分かりました」
「分かりました」
「分かったよ」
「あと、滝、信也、誠悟を知らないか?」
「いいえ」
「見てないよ龍くん」
もう一人いるのかな・・・その狙われる者が
「そうか、今日来てなかったからな、気にしてたんだが・・・急用か?まあ今日は解散!」
新しい仲間が増えた。ふと空を見たら、月が出ていた。ほとんどかけた三日月だった。
~その頃の誠悟~
ん?何だろう?手足が動かない、縄で縛られている。捕まったのかな・・・
「おっ、誠悟、いたか、探してたんだぞ、捕まったのか?」
「そうみたいです、龍さん」
龍が来た。探しに来てくれたらしい
「速く逃げろ、縄をほどいたから」
いつの間にか、縄がなくなっていた。
「はい、ありがとうございます。」
僕は走って逃げた。しかし、誰かが追って来る。
龍ではない、龍のほうが僕より断然速いから抜かす・・・だとしたら、誰だ?
考えている間に、 ―グサッ― と音がした。自分の胸を見てみる、すると、真っ赤に染まっている。
刃物が刺さっていた・・・
―バタッ―
月の光がさす中、1人、永久に横たわる者がいた。

~Dead Road~
     3章 モウヒトツノナカマタチ  終


明日10月30日、検定の答えを2日間書いておきます!
ちゃんと勉強しておくように、(調子こいてスイマセン)
小沢健やるんで 今日の更新終わりっ!
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ほんとすいません、なんか

「キミも狙われた者なのか?」
狙われた者?追われてるってことかな?よくわかんないけど・・・
「その様子じゃ、何か知ってるみたいだね・・・キミも俺も呼ばれてる印刷機とは何だ?」
「陰殺鬼とは、陰で殺す鬼・・・と書いて陰殺鬼と読むらしい・・・それを僕らは『狙われた者』って呼んでるけどね。」
なんだ、コピー機のことじゃないんだ。
「じゃあ、俺らはなぜ狙われる?」
「待ってくれ、行く場所があるからな、そっちで話す。ついてきてくれ。」
情報が無いウチらは言うとおりについていく・・・そしたら気味悪い洞窟に来た。
「こんにちは、龍さん、滝さん。この3人は、狙われた、和正、美奈、瑠衣だそうです。」
「おおっ!そうか!見つけてくれたか!そうか、ありがとな。」
龍と呼ばれてる人が言う、
「和正、さっきの話の続きな、3人とも、なんか重い病気かかんなかったか?」
「ああ、うん、かかったな・・・」
「ウチも」
「私も」
全員かかってたんだ病気、美奈はかかったって聞いたけど、和正まで・・・けど、どう関係するの?
「その病気が呪いだと思ってるらしい、村人がな・・・それで呪いにかかった者を殺そうと言うんだ、まぁ当然ウソけどな・・・」
「かいつまんで言うとそうだよね、龍くん」
滝って呼ばれてる人が言った。
ウソで殺されるなんて、絶対やだな・・・そんなの・・・

~Dead Road~
      3章 モウヒトツノナカマタチ


谷口検定!やりたかったんですけども、問題浮かばないんでね、次回に回します。
まぁ答えなくていいですよ、管理人自体、どうでもいいって思う問題になると思うんで、
最近人前で歌うこと多くなったかもね、うん、ほんとに、
歌ってほしい曲あれヴぁ歌いましょうか?
知ってる曲ならですけど・・・
最近歌ったのは、以前書いた「失明度上昇中グラサン」ですかね
ほんとに知ってる曲少ないです。声は変えるといっても普通の声なんで別に誰でもokです。
どうでもいいです、忘れてくださいまし・・・

次回予告さぁ!

~次の日~
「よう、瑠衣、美奈はもう来てるぜ」
「おはよ、瑠衣ちゃん」
「おはよっ!美奈」
集合時間よりはやく来たはずなんだけど、2人のほうが早かったのかな?
「瑠衣も来たし、んじゃ、行くか。」
と言ったとたん ―ガサッ― っと物音がした。人がいる、ウチら以外のだれかが、ウチらは木の陰に身を潜めて誰かが行くのを待っていた。
「ここ、家の近くだから、通んないとだめなんだよな~」
音を立てた人の声だ、ジジイどもじゃないっぽい
「まあ、ここ通んないと村人に見つかるかもしれないしな。」
見つかるかもしれない?もしかして、和正が言ってた追われてた人?
「ねぇ、あれ和正が見た村のジジイに追われてた人じゃないの?」
小さい声で和正に聞いてみる。
「ああ、そのとおりだ、つけるか。」
ウチらは、3人でその人の後を追ってった・・・
しばらくつけていると、その人は、急に止まってこう言った。
「お前ら、なんでつけてんだ村のやつらの見方か?」
ヤ・・・ヤバイ・・・ばれちゃった・・・
「ねぇ、どうするの?瑠衣ちゃん、和正、見つかっちゃったよ?」
「俺が行く・・・」
和正が静かな声で言う。
「すまない、後をつけたりして、俺たちは、村人に追われたんだ・・・キミもそうだろう?何か知ってたら教えてくれないか?」
和正はその人の前に出ると堂々とした声で言った。
「君らの名前は?」
その人が言う
「俺は前原 和正、それと渡辺 美奈、こっちの小っちゃいのが川上 瑠衣だ。」
「小っちゃい言うな!」
「・・・ってことは、和正、キミらも狙われた者か?」
真剣な目でその人は言った・・・

~Dead Road~
     3章 モウヒトツノナカマタチ


ってことでぇ!お久しぶりです!また間空けてゴメンね~
今回はまだやりませんが、次回予告です!
次回!ジャンプに言われた、谷口 信也(おもっきり仮名ですが・・・管理人のことね・・・)鑑定です!
問題数とか、どのぐらいがいい?  
まあ、とにかく!この鑑定は、どうでもいい俺のことをどれだけ知っていただいてるか。って言う検定です!
どっちかつうと、情報屋検定になると思います。(あきれた人はやんなくていいからね)
まあ、面白そうだと思った人は楽しみにしててくださいね!
期待にこたえられるようがんばりますので、

で、解答の時間だよ~ 赤ペンを用意してください
なにいいたいか当てようクイズの
「セイウチ 平井 エロい ナノテク」の答えです!
気になる答えは~  ダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカダカ

本当は、ひぐらしのなく頃に の 古手 梨花 のセリフ
「圭一 えらい、えらいなのです。」
です! マイナーでしたか? たまたまアニメ見て思いついたんですが・・・
正解者は・・・一人もいません!まあ当たり前!だって意味フだもんね!
てことで今回の更新終わり! 見てくれた人、ありがとうっ!

今回小説ないで~

はい、こんにちは!または、こんばんは!
連日更新です!

今回小説のほうはありません!
スイマセンねなんか。でもタイミング的にあわなくなったりしちゃうんじゃないかな~とか思ったもので
今回は日記オンリーです。

最近、ヒロミチ、フラれたよね。
また分かれた理由が、「気になる人ができたから」だもんね~
かわいそうに・・・
まぁそんなことは置いといて

なんか忙しいんだけども暇なんだよね、なんでか
学校とか休み時間メッチャ暇なんだよね。

勇者学の河野君みたいに『エア会話』やってんだよね、おそらく
最近は話しかけられても「まぁ俺に話しかけたんじゃないだろ」的なカンジで無視してんだよね。

本気で最近学校で喋んなくなったな~ 
席変わったからかな?

てことで、俺は忙しいんだけど、暇でクラスで孤立しがちになってきたような感じがします。
(河野みたいに)
うん、なんかブルーになってきたわ・・・  ハァァー熱っぽい
暗くなってきたんで更新終わります。
問題がんばってくださいませ。

追われてる人がほかにもいるなら・・・
「じゃあその追われてる人たち探さない?ウチらで」
「たしかに会ったほうがいいよね、何か知ってるかもしれないんでしょ?」
「ああ、ただ美奈、気をつけたほうがいい。そいつらも追われてたんだ、下手すれば俺たちも巻き込まれるかもしれないんだぞ?」
そういえば、そうだよね・・・その人たちを追いかけてる人がウチらのほうに来たら、捕まっちゃうかもしれない、でも・・・
「ここでじっとしてても捕まっちゃうよ!?それならその人たち見つけて情報聞いたほうがいいじゃん!」
捕まるかもしれないんなら、情報が付いてくる方がいいよね。
「そうだな」
「私もそう思うよ」
「よし、決まりだな!じゃあ明日、近くに家がある森、分かるか?そこに集合だ。」
「うん、分かった!和正、美奈、明日ね~」
「遅れんなよ、美奈、瑠衣」
「大丈夫だよ、和正くん、ねっ、瑠衣ちゃん!」
「うん!美奈!」
狭い村での人探し、簡単そうで何か遠いものがあるように感じた・・・

~Dead Road~
      3章  モウトツノナカマタチ

え~と、長い間更新できませんでした、すいません
これは、最近パソコンを占領され、PSPでしかできない状態だったためです。
スイマセン、もう、マジでスイマセン、というわけで連日更新です!
明日!また更新します!
再び、更新します!
ま、そんなことはさておき、今日は、『3年生を送る会』でした!
最初のボウリングではね、スコアが・・・正直やばかったです、ボウリング苦手そうな羅鬼湾にも負けました。
太鼓の達人もね、プマヤスがすご過ぎてね、もう、ベストスコア4曲やったうち、3回も出しちゃうんですよ? 
ヤバくないですか?うますぎっしょ、
てなわけで、なんかボウリング場では、なんか微妙な位置にいました。
はいっ!次のすたみな太郎では、なんか3年生と一緒の席で食べてたらさ、「たい焼き焼き」とか「キウイ焼き」とかなんか作りまくってました。(まあ、俺も遊んでたけど)
焼肉はダークマター(暗黒物質)とかになるしなぁ、色々やばかったわ、うん
最後にわたあめテイクアウトしてたしね、俺、プリンとか、デザート食いまくってたしね(パイナップルは食べてる人も結構いましたが、俺は食べてないよ~)楽しかったわ、メッチャ

話変わって「セイウチ 平井 エロい ナノテク」の話です。
分かんない人多いね、意外と多かった、てことでヒントを出します。
ヒントその1  
    アニメののセリフです。(知ってる人意外と少ないかもなぁ)
ヒントその2
    「セイウチ 平井、エロいナノテク」と読めば分かるかもしれません。(空白のほうが、『、』より間 長いです。)

ヒントはこれしか無い!ってことで、みんな、がんばってくれやーっ!

なんか・・・いい題名ある?

言われたとおりにしゃがむ、これは聞いたことがある声だったから・・・
聞いたことが無いなら誰も信用しないでしょ?
しゃがんだら、いきなり大き目の石が無数飛んできた、結構硬そうだった。
「うおっ!なんじゃ!」
そういっていきなり村のジジイどもの顔に石が当たった、爺は倒れてケイレンしていた。
くたばっちゃいな、ジジイども☆
「大丈夫か?美奈、瑠衣」
ウチら目の前には、見覚えのある人が立っていた・・・
「和正!」
2人で声を合わせていったしまった。助けてくれたのは、美奈と同い年の前原 和正(まえばら かずまさ) 15歳、たしか、3年前に引っ越したはずなんだけど・・・
「なんで、和正くんがここにいるの!?引っ越したよね!?」
驚いたように美奈が言った。
う~ん、たしかに気になる・・・
「戻って来たんだよ、5日前に、それより、なんで追われてたんだ?」
「分かんない、突然印刷機とか言われて・・・ねっ、瑠衣ちゃん」
ほんとに印刷機ってなんだろ。
「うん、そう、美奈の言うとおりだよ。」
「ふぅーん、わからないか・・・俺も3日前に追われたんだよ。」
静かな森の中、和正が言う。
「ええっ!和正も!なんで?なんで?」
「しずかに、見つかっちゃうよ瑠衣ちゃん」
美奈が静かに言った。
周りに人はいないけど用心のためかな?
「追われた理由は分からないけどほかにも逃げてるやつらを見た。そいつらも印刷機って呼ばれてたな、何か知ってるかもしれないな、そいつらなら・・・」
ウチらのほかにも狙われてる人はいるんだ・・・

~Dead Road~
       ソノジンブツハ


はい!今回もキャンペーンのことについてです。てか今回で終わらせます。
キャンペーンの中止です。
んとね、理由は・・・なんとなくです。でも聞きたい人は、俺が暇そうな時に後ろから近寄っていけば聞けるかもしれないよ?たぶん、マジでどうしても聞きたいって人は、過去の更新全部見てはどうですか?
たしか書いてあったようなきもするけど・・・
と・に・か・く!キャンペーンは中止です!
1回聞いちゃったって人は全然いいけど、さすがにねぇ・・・
まぁ普通に歌ってるんでそんとき背後から聞いたらどうですか?
本当に聞きたい人はそうしてください。

今度なんかの写真貼る予定で~す

ジャンプさん、プマヤスさんにはもう出しましたが、(だから、答え知ってたら答えちゃだめだよ)
            「なんていいたいか当てようクイズ」
本当はなんて言いたいか当てましょう。
 問1(ひとつしかね~けど)
       セイウチ 平井 エロい ナノテク(ナノテク=ナノテクノロジー)

けっこうムズい・・・かな・・・人によってです。そんな難易度なんて
商品とかは考えてませんが、もしかしてあるかも・・・しれないので、皆さんがんばってくださいね!

解答の仕方
                         ・ ・
 ・管理人のみ閲覧コメントで問題の答えだけ書いてください(答えあったらつまんないでしょ?)
 
記事に対してのコメントはまた別ということにしてください(書いてくれる人は)
コメントは見て楽しいって思う人もいるでしょ?
解答はまた次の時にしますので、解答よろしくお願いします!
解答は、そんとき公表するものもあります(面白いのとかあったら)

じゃあマジ解答よろしく。

よーやく俺の嫌いな第三章

「いたぞ!陰殺鬼だあ!」
ある晴れた日、ウチらは、村人に追われていた・・・
「ねぇ、ちょっと美奈!何で村のジジイどもがくわとか持って追いかけてくんのよ~ しかも印刷機とかって言われてるよ!ウチら!」
川上 瑠衣(かわかみ るい)13歳、なんかジジイぃ追われてます・・・
「知らないってそんなの~ とにかく速く逃げないと~」
渡辺 美奈(わたなべ みな)15歳、美奈とは小っちゃい頃から遊んでてメッチャ仲いいんだ~
「こらぁ、待てっ!陰殺鬼どもめぇっ!」
一人のジジイが言うとみんなで持ってる物投げて来るんだよ、危ないっつーの
「待たないよっ!ジジイなんかのために。」
「瑠衣ちゃん、もう足疲れて走れないって、私!」
美奈、ウチより体力無いからな~ヤバイかも
「走らなかったら殺されるよ!ジジイども、殺す気マンマンじゃん!」
正直ウチも足ヤバイんだけど・・・
「美奈、瑠衣!しゃがんで!」
誰かの声・・・聞き覚えがあるような気がする・・・
誰だろう?この声・・・ウチはそう思いながら、言われたとおりにしゃがんでみた・・・

~Dead Road~
       三章 モウヒトツノナカマタチ


あ~、やっと三章入りました!
なんで三章が嫌いなのかというと、見れば分かるとおり、目線が信也じゃないでしょ!?
もうね、めっちゃ書きにくかったんだよ三章は、

そんなことはどうでもいいですが、マジキャンペーンね、絶対1111さんに、「聞いて大丈夫?」って聞けば
「いや、やめたほうがいい、うん、マジしらけるよ」って言ってくれると思いますよ。
ジャン友さんコメントできれいな声って書いてくれたけども!ありがたいけども!
りぃう方面の声は聞いてないはずだぞ?
前回のコメントでりぃう方面の声聞いたときあんの、羅鬼湾さんぐらいだからねっ!
もう、クスクス笑うか、しらけるかのリアクションしか見てないからねっ!
普通に歌うんならまだしも(合唱のときとは別の声です)
ヤッベーからね、闘牛が追ってきたと思ったら、闘牛コケてその場が以上にしらけるくらいヤバイかんねっ!
なんか銀魂っぽくなったかもしんないような気がしなくも無いけど、きくとマジしらけるからねっ!
ウソじゃないからねっ!
こんなカンジで今日の更新おわりっ!
すいまっせーん!
もうホント全世界の皆さんすいまっせーん!

聞きたい人は前の更新を・・・

何で分かるんだ、こいつは、俺は理解するのに相当説明されたぞ?
「何で分かるんだ、誠悟」
「え、なんでって、そりゃあ、龍さんや滝さんと調べてましたから、結構前ですけど、あの事件の犯人が全員病気にかかり、それが20年前にかかったものだった、だからその前に始末しよう、そう考えた人がいる、それは今分かったんですけど・・・」
すごい推理力だ、としか言いようが無い
「でな、誠悟、悪いんだが俺たちと一緒に穴を掘ってくれ、逃げ道を作るんだ。
忘れていた。逃げ道を作るために来たんだったな。
「分かりました」
「じゃあ、滝と信也と誠悟で穴を掘ってくれ、俺は、もしものときの細工をする」
そう言うと龍は、別の場所に行って何か探しているようだった。
「それじゃボクたちは逃げ道作ろっか、信也くん、誠悟くん」
しばらく土を掘り続けた、すると、
「よし!ここにあった!」
と龍が言った。どうしたんだ、
「あの・・・どうしたんですか?龍さん」
龍は僕を見ると、
「昔、俺が小さい頃あけた穴だ!これで見つかってもつかまらないはずだ!」
「そういえば龍くん言ってたねぇ、穴に穴を開けたんだ、って}
「ああ、土を固めて壁も作ってたな、それでカムフラージュできるはずだ、まだあってよかった」
その後5日にわたって掘り続け、ついに、洞穴が洞窟になった。
「みんな、洞窟はできたがこれからも村人には見つからないようにしてくれ、それと、仲間を探し出す、いいな」
やっと仲間探しか、結構長かったな
「残る仲間は3人だ、1人ずつ、確実に探し出そう」
「うん!龍くん!
「はい!龍さん!」
「信也君も滝さんもがんばりましょう!」
このときの仲間、この仲間は誰一人かけないことを僕は信じたかった・・・

~Dead Road~
      第二章 アラタナナカマ  終


長かった第二章もついに終わりました!これからは2日に1回は更新したいと思うので皆さん見てくださいね!2日に1回が無理だったら次の日更新しますので、これからもよろしくお願いします!

最近、再びモンハンをやっています!山つかみ装備で全部そろえようかなぁ・・・と考えています!(音も使えないから実力ってわかるっしょ?)
キャンペーンの話ですが、オススメする人は、
・もうすでに1回聞いている人
・目をつぶってなんかあっち関係(OTQ系)考えられる人
です、聞くか聞かないか迷ってる女子の方々は、聞かないほうがいいです。マジ引きます、たぶん・・・メルト(男性パート)とかなら聞いても大丈夫ですけど、ノーマルに声変えは・・・ねぇ・・・1回聞いちゃってる皆さん、どう思いますか?聞いたほうがいいか、聞かないほうがいいか、書いてみてください。

今日はボクが更新だよ~☆(きゃらかわってるよん♪)

「キミは、多田 誠悟くん・・・だよね?」
誠悟は、足がすくんで立てないようだ。無理もない、死体が2つも転がってて、それをやったやつが目の前にいるんだからな、
「は・・・は・・・はい・・・そう・・・です。」
声が完全に怯えている。
「よし、それじゃあ僕についてきて、大丈夫、ケガさせたりしないから・・・龍って人に言われたんだ、連れて来てって」
龍が言ってたことを思いだした、俺が言ったと分かるようにしてくれ、と僕に伝えた・・・
「は・・・はい・・・分かり・・・ました。」
やけに素直だ
僕は怯えている誠悟を連れて洞窟へ急いだ、時間に遅れている・・・もちろん、誰もつけてないことを確認して、
「遅れてスイマセン、滝さん、龍さん、」
「ああ、いいよ、いいよ、だって誠悟を連れてきてくれたからな・・・」
「その体を見ると、だいぶ無茶したみたいだね、昨日、龍くんがあれほど言ってたのに、」
そういえばそうだった
「滝」、そんなことはいいんだよ、無事だったんだからな、誠悟、俺らのこと覚えてるか?」
龍が誠悟に聞く
「はい!覚えてます!やっぱりこの人が言ってたリュウって人は龍さんだったんですね!それに滝さんも!」
「うん!そうだよ、誠悟くん。」
誠悟は二人を知ってるようだ、だから龍は、俺の名前を言えって言ったのか、
「誠悟、紹介する、佐藤 信也だ。信也は、襲われたお前を助けてくれたんだ。そうだろ?信也」
顔に付いた血で分かるのか?それとも、僕が龍と同じことやったからわかるのか、
「はい」
「誠悟くんは、何で襲われたか分かる?」
命が狙われる理由が分かるやつがいるわけ無いだろ、普通、
「いいえ全然、何でなんですか?」
あの日の僕に似ている、
「それはな、お前、あの病気かかっただろ?それと昔の事件が関係してるからなんだ。」
やけに簡単な説明だが、分かったのか?
「ああ、そういうことですか、マズいですね・・・」
何で分かるんだこいつ
僕は不思議に思いながら誠悟を見ていた・・・

~Dead Road~
        アラタナナカマ

いや~更新してるときは、疲れて目がかすんで見えにくいんだよね~今日はメガネはずしてるから余計なんだけど

みんなは、小説で(この↑)「誰がしゃべってるか、わかんないよ~}とか思ったときは無いかな?
今日はそのために簡単な説明をするね!

信也
 信也は、一人称が「僕」で龍を龍さん、滝太を滝さんってよぶんだぁ!
 セリフの後に何もかかれてないと、信也の可能性が高いよっ!


 一人称は「俺」で、滝太を、滝、信也を信也って呼ぶようになったよ!

滝太
 一人称は「ボク」で、みんなにくん付けをするよ!

誠悟
 一人称は「僕」で、みんなにさん付けなんだ!

滝以外はみんな誠悟を呼び捨てにするねっ!

こんなとこで大丈夫かなぁ?

というわけで今日の更新は、りぃうでした!

メガネはずしてるときに「りぃう!」って呼んでくれれば、声が変わるよキャンペーン !by谷口

もう、1回以上声聞いちゃった人にはいつでも言ってくれれば変えますが、聞く場合、この人に相談してください、

・ジ〇ンプさん   ・羅〇湾さん    ・プ〇ヤスさん   ・11〇1さん 

・フルーツポンチ侍Gさん         ・M、Mさん(宗村まさゆきではありません、4組の17ばんさんです(たしか))

この人に意見を聞いたほうがいいです、聞くと・・・うん・・・ノーコメントor笑笑
いってほしいセリフがあるなら言ってみてください(2回目以降から)


ここからりぃう
というわけで!キャンペーンの期間は、「ボクが忘れるまでです!」聞きたい人はぜひどうぞ~

今日はばいばい♪

眠いっす

次の日
いつものように小鳥が鳴く。
「今日はシャベル持ってかないとな・・・」
僕は家のシャベルを持ち出し、裏口から外に出た。
これも見つからないためだ、昨日入った森に行き、森を抜ける直前・・・
「おい!太郎!陰殺鬼はいたか?」
村人に声だ
「いんや、いねぇべ、あの糸目のガキどこ行ったと?」
糸目のガキ?誠悟か!?だとしたらまだこの近くにいるはずだ・・・探すか・・・
「いたべ!糸目の陰殺鬼だ!追えっ!逃がすな!」
くそっ!こっちが見つける前に見つかったか?誠悟!
「う、うわぁぁぁああ!」
誠悟の声か?助けるか・・・けど、相手が二人じゃ俺まで捕まる、どうすれば・・・1つ案が浮かんだ。
これしかない、一人を・・・殺す!

先回りして、村人の前に出た。
「陰殺鬼だ!もう1体でよった!」
村人が騒ぐ、しかし、そんなものは雑音にしか過ぎなかった。今の僕には・・・
「死ねぇぇぇぇぇええ!」
持っていたシャベルで思いっきり殴った
「うぶっ!ごはぁぁっ!」
シャベルは首を直撃、血を吐きながら転がっていった・・・死んだな
「五作!五作!・・・この陰殺鬼がぁぁっ!殺してやるっ!殺してくれるわぁぁっ!」
鎌を投げつけてきた、
「死ねぇぇっ!陰殺鬼!」
このままじゃ誠悟に当たる・・・そう思ったときには、僕は飛んできた鎌をシャベルで防いだ
「お前こそ死ね・・・この・・・クソジジィ、」
シャベルを村人に振り下ろした。
ドゴッ!というような鈍い音と、ザクッ!と突き刺さる音が同時に聞こえた・・・それと叫ぶような喚き声が・・・
「うがぁぁぁぁああ!」
村人を見たときには、もう死んでいた、いや、死んでないほうがおかしい・・・シャベルが首に突き刺さっていた・・・

~Dead Road ~
        シノメバエ


3日ぶりの更新!
スイマセン、2日ごと更新って言ったり、ランダムで

信也ついに殺っちゃいましたね
原作者、俺だけど・・・

眠いんでそれじゃ

そういえば今度は目が痛くなるのでメガネはずしての更新予定です!
ということは・・・やつが・・・来る?(まぁ俺だけど結局)
さよなら~
プロフィール

谷口death!

Author:谷口death!
名前/谷口death!(ネット上)
職業/四倉中生徒
誕生日/?月??日
血液型/AB型
身長/166cmぐらい
体重・・・の変わりに体脂肪率/平均14ぐらい
好きなもの/マンガ、ゲーム、歌うこと、音楽、甘いもの(のどに焼け付く甘さはキライ)、メロンパン(パン全般)、楽しいこと、普通なこと
キライなもの/苦いもの、勉強、ケガ、ヤラシイ話、つまらない事
悩み?/ある程度の顔の近さで目を絶対に合わせない(好きな人とかそーゆーんじゃなくて誰とでも)
特徴/メガネ、メガネを取ると緊張しにくくなります。奇抜な発想が多々・・・
長所/奇抜な発想
短所/奇抜な発想(長所でもあり、短所でもある)
好きなタイプ/俺のことを好きな人(そんな人いませんがね)、顔が尋常じゃないほどひどくなければ基本的にはOKか?
あんま好きな人とか作らないんでわかりませんが

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